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■ 続・Sambaサーバの設定
ブラウズできるだけでした_| ̄|○ガクッ
書き込みができねぇ~~
と思って、 /home/hoge ディレクトリに対して、 chmod して、
other にも書き込み権限を与えたところ、書き込みはできた。
しかし、当たり前のように、今 Windows にログインしている User が書き込んだことになっちゃって、 hoge で書き込みされてない。
そのディレクトリのユーザとして書き込む方法を、これから、暇を見ては探していこうかと思う^^;







コメント
# びるず (2004年04月13日 00:16)
smb.confの
[global]
security=
[homesとか共有名とかglobal含めセクション共通]
writable=
read only=
guest ok=
write list=
create mode=
directory mode=
あたりはどうなってるもよん。
# 海賊たろ (2004年04月13日 01:51)
こんな感じDeath。
ほとんどデフォかな(汗
[global]
security = USER
writable=
read only=
guest ok = No
write list=
create mode=
directory mode=
[homes]
valid users = %S
writeable = Yes
browseable = No
[homes]はこれで、現在WindowsにログインしてるUserとLinux上のUserをあわせて、
Homeディレクトリを読み書きしてます。
もしかして、
security = SHARE
にするとか?
ちなみにSWAT使ってます^^;
# 海賊たろ (2004年04月13日 02:20)
force userにそのhomeディレクトリを設定して、smbpasswdにも追加しておくとか?
#試せよw
というか、暇見て試します^^;
# びるず (2004年04月14日 00:52)
force userっぽいね。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/183sambauniuser.html
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/184sambaspuser.html
http://search.luky.org/linux-users.7/msg06124.html
あと日本sambaユーザ会のsmbd.confドキュメント日本語訳あたり。
ちなみに認証制御に何を使うかは、認証通った後のアクセス管理を絶対的に決定するものではないと思う(結果的に解釈されたアカウントがアクセス管理に利用されるので影響は大きいけど)。
securityで設定されるのは、認証に
-share(パスワードのみ。ユーザ名はとあるルールによってUNIXユーザ名を引当)
-user(ユーザとパスワードで認証。アカウントはsmbpasswd管理)
-server(別のsambaサーバに認証委譲)
-domain(Windowsドメインコントローラ認証)
を選ぶだけで、認証通った後のアクセスコントロールはどの認証であろうと、マッピングされたUNIXユーザアカウントに従う。それが意図と異なる場合には認証方法をうまく調整してマッピングされるUNIXユーザアカウントをドンピシャにするか、さもなくばforce xxで強制変更。
(たぶん。大間違いの可能性あり)
# びるず (2004年04月14日 00:58)
どうでもいいけど↑に貼ったlinux-users MLのは、Follow-upの方もキモだと思います。
sambaサーバをあくまでWindowsファイルサーバとして扱うか、UNIXファイル管理と共存して扱うか。
# びるず (2004年04月14日 01:07)
ちなみにusername mapというのもアカウントのマッピングに影響大きいみたい(てゆうかまんま)↓
(ドキュメントが古いかも)
http://www.samba.gr.jp/project/translation/2.0.5a/man/smb.conf.5.html#usernamemap
たぶんやりたいことはforce xxで解決するけど一応。
自分のメモ代わり:-)
# 海賊たろ (2004年04月14日 02:03)
いろいろありがとうございます。
fouce user で解決しました^^;
ご指摘のとおり、認証方法は関係なかったです^^;
ユーザ名を統一する方法は、どちらかというと逆ですね^^;
homeディレクトリへのアクセスは、そのユーザにやらせたかったので。
#これは、集団で使う場合ですね。
あと、linux-users MLのパーミッションの話は、試したには試したんですが、違うユーザでそこに書きこまれちゃうと困っちゃうので^^;
Windowsファイルサーバも兼ねてますが、
やりたいことは、UNIXファイル管理と共存することでした^^;
CGIのデバッグでいちいちFTPするのが嫌だったので^^;
アリガトでした^^
# 海賊たろ (2004年04月14日 02:04)
ちなみに、認証は現Windowsログインユーザで行ってるので、smbpasswdへ追加する必要も無かったです^^;